GO AHEAD!   Schott!の海日記 in福岡

玄界灘のお魚さんに弄ばれるショットの釣り日記です。

Category: お魚考察

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「コダコダスターコ」解決編とキュウリ泥棒の話

お待たせしました!いや、果たして待ってくれた人がいるのかどうか微妙なとこでは
あるけれど、そんな事は気にせずいってみよう~!コダコダスターコ解決編です!

まずはタコの生態から・・・
タコは捕った貝等の獲物を自分の巣に持ち帰って食べる習性がある・・・
そしてタコを含む多くの生き物の中には共食いをするものも多い・・・
つまり、コダコダスターコは貝等の獲物と同じように、仲間であるタコも食料として
自分の巣に 持ち帰っていると考えられる・・・
そこで・・・
ではなぜ子ダコミサイルを出すのかという謎だが、これはズバリ・・・!?

「子ダコが邪魔だったから~!」

タコは自分の巣の中に数日間、子ダコを保管していたわけだが、この時、外敵(オレ)に
襲われ穴の外から突かれたので、穴の更に奥へと逃げようとした・・・
その際、狭い穴の中にある子ダコが邪魔になり、足で外へ掻き出したというわけだ・・・

どうだ!

それがポンッみたいな・・・・

オレ、ビックリみたいな・・・・・・

あ、あれ?



「・・・・・・・・・・・・」



いま 「な~~~んだ」 とか言うたやろっ!!

ま、確かに普通すぎてちょっとがっかりかもしらんけど、
でもね、普通に考えるとそういうことになるんよ!たぶん・・・

納得して頂けたでしょうか?

出来ない・・・?

分かりました!

では別のタコネタありますんでそちらで勘弁を♪





つい先週、潜りに行った日の事、そろそろ上がろうかと岸近くの浅場まで戻って来ると、
海底にいる1匹のタコ焼きサイズのタコに遭遇・・・
オレに気付いたタコはピュ~ン!と泳いで逃げて行くんだけど、生憎、そっちはオレの帰り
の方向やし・・・・
捕るつもりはなかったけど、そのまま泳ぎながら付いて行くと、タコちゃん、どうやら追われて
いると思ったようで、めっちゃパニック! 
慌ただしく右や左に方向を変えながら逃げて行きます!
「落ち着け、落ち着け」と、やさしくアドバイスをするも、今度は上に向って泳ぎ始め、
何と!勢いよく水面からジャ~ンプ! 
「へ~、タコも飛ぶんだね~」とオレビックリ!
さらに、ピョンピョンと連続でジャンプしながら逃げて行くので、もう可笑しくなって
しばらく様子を見る事に(笑)

いよいよ目の前には大きな岩が迫ってきたけど、さぁ、どうする?
もちろん下に潜って逃げるしかない・・・と思ったら!?
またまたハイジャ~~~ンプ!! 何と岩に飛び乗ってしまいましたよ!
上陸です・・・
そしてヘッコラ、ヘッコラ・・とシャクトリ虫のように岩のてっぺん目がけてよじ登って
行くもんだから、マジでビックリやら可笑しいやらでオレも興奮度MAX!
その姿は、もう別の生き物というか、まさしくSFの世界!?

と、ここで昔聞いたタコの伝説を思い出した!
昔は海辺の近くの畑には、キュウリを盗みに海からしょっちゅうタコが上がって来ており、
キュウリを抱えて逃げて行くタコの姿がよく目撃されたらしい・・・
当時、絶対あり得ないけど想像するとオモシロくて笑った記憶がある!
しかし、まさか、こんな光景を見てしまうと・・・・?

さてさて、熱い岩の上をてっぺん近くまで登ってきたタコちゃん、よく頑張りました^0^
でもね、そこにはオレのリュックとクーラーBOXが置いてあるんだよねぇ~!?
やっとてっぺんに到着したタコちゃんをヒョイと掴んで涼しいクーラーBOXの中にに入れて
あげました・・・何か?















Category: お魚考察

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知的生命体 ・・・「 コダコダスターコ 」

最近ではすっかり魚突きのメイン?ターゲットとして、突行の度に水中で熱いバトルを
繰り広げているヤツがいる・・・!?
食べて美味いというのがヤツの一番の魅力だが、意外と捕るのもオモシロイ♪
特に難しいってわけじゃ~ないけれど、予想外に苦戦させられる事もある・・・
そしてその不可解な行動は、神秘的で謎に満ちているのだ・・・


某日、ゴロタの海底を散策していると、岩の下で怪しく蠢く「ヤツ」を発見!
どっちから行くか?と一瞬迷いながらも静かに潜行を始める・・・
しかし、こちらが近づくよりも先に危険を察知したヤツは岩穴へ逃げようと動き出した!
すかさずカギ状の棒で引っ掛けようと手を伸ばすが、判断が遅れたせいもあり、間一髪
まんまと岩穴の奥へと入り込まれてしまった・・・

こうなると根比べ・・・ヤツに一度穴に潜られれば引きずり出すのは容易ではない・・
「 こんにゃろっ!・・・・こんちくしょっ!・・・・・・ぅぬぬぬぬ~ 」
格闘することしばし・・・、どうにか引きずり出そうと、穴の中を掻き回しているその時だった!!

突然、ポンッ!とその穴からキューピー人形の様な「子ダコ」が飛び出してきたのだ!?


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                (ポンッ!! これはイメージです)


「あっ!またやられたよ~!」 またしても喰らってしまった子ダコミサイル! 
これこそがオレを悩ませる最大の攻撃!? そしてヤツの正体こそが・・・・・

知的生命体「コダコダスターコ!」なのだ!

何のこっちゃ?と思われるかもしれないので説明しよう!
コダコダスターコとは外敵に襲われると自分の巣穴から、死後数日は経ったと思われる、
ちょっと膨張した、キューピー人形のような子ダコを発射する大ダコなのだ!
そんなタコがホントにいるのか?と思われるかもしれないがホントの話! 
しかもオレは過去に2回もコダコミサイルを喰らった事があるのだが、その時は不覚にも
「えっ?」っと面食らい、まんまと逃げられているのだ!


しかし、さすがに3回目ともなればその手は通用しないぞっ!
冷静に「いやいや、オレが狙っとるのはキューピーじゃねぇし!」とツッコミを入れ、
ヤツが 岩の反対側から出てきたところを、ご用!と相成ったのである!

そして・・・

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それがこうなって・・・・

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メデタシメデタシ(笑)


と、これで終わらない、いや終われない^^;
さすがに3回もこのような事があれば、明らかにタコに何らかの意図があるとしか思えない!?
毎日毎日、なぜタコが子ダコを出すという不可解な行動をとるのか考える日々が続いた・・・・
ミサイル攻撃なのか? それとも子ダコで敵の目を誤魔化すダミーのつもりか?
いんにゃ!「これで勘弁してくだせぇっ」と、生贄のつもりで差し出したのかもしれない・・・

生憎、オレの周りにはタコ捕り名人もいなければ、専門家もいないので本当のところは
分からない・・・・・・・・はずが!?

結構、真面目に考えていたら分かってしまった(笑)
とゆーことで次回は解決編です、真相は如何に? 興味のある方はお楽しみに♪

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Category: スモグラー

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水中カメラマン修業中


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今回は水中画像を撮ってみたい衝動に駆られ、防水デジカメをポケットに入れて
潜ってみたけれど・・・・・・・・ん~、やっぱ難しいな~^^;

まず、水圧で張り付いたポケットからカメラを出すとこから苦労するし、グローブしてたら
違うボタン押してしまうし、銛やその他の小道具が邪魔やし、液晶は反射して見づらいし、
いつの間にかグローブ片方流されとるし・・・・とまぁ諸々の事情で終始イライラしっぱなしっ!!
あんまりモタモタしてたら、魚はおらんごつなっとりましたよ~って、当たり前かっ!

もちろん今回も、ド迫力のコブダイや、飛行機のようなマダイ、厚みがGTのようなイシダイ
などなど、如何にも絵になりそうなターゲットもおりましたが・・・
残念ながら寄せきりませんでしたね~、せめて写真におさめたかった(泣)
だいたいね、最高のシャッターチャンスって、魚を突く決定的チャンスでもあるわけだから
写真を撮ろうと思えば魚は突けないわけよっ!知ってた?
そこをどうにか撮って&突いてをしようとするから、結局、両方ダメになるって話やね!?

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30~40cmぐらいのイサキの大群(数百匹)が海底にウジャウジャおったから、ど真ん中
にダイブしてみたけれど、不思議とこれが・・まったく逃げない!手で触れそうなぐらい・・・!?
「塩焼きにして食っちまうぞ!」
と、銛を構えるんやけど、もう数が多すぎて狙いが定まらんのよ!!
そんなオレを見て笑うイサキ・・・完全にナメられてましたね(笑)

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可愛いらしいスズメダイはまるで「私を撮って❤」と言わんばかりにカメラの前に
集まってくるから、あぶって食ってやろうかと思ったけど、これは小っさすぎて突けまっせん^^

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魚も自分達が狙われてない事が分かっているんだろうね~!?

今日は大潮で魚の多いポイントは流れが速く、何回も足が攣りそうになったけど、
海は綺麗で魚もたくさん見れたし、何より気持ち良く潜れたのは良かった♪
海から上がり、心地良い疲労感を味わいながらの一服が最高にウマ~イ!
何か、次はもっと良い写真と、デカい魚が獲れる気がしてきたぞ~!次回乞うご期待!!

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Category: 釣魚料理

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夏の魚、~下処理編~

暑い日が続きますが、相変わらず、釣ったり、突いたり、もらったり・・で、我が家の食卓は
海の幸で賑わっております♪
今回の釣魚料理シリーズはそんな夏のお魚さん達を美味しく食べるための下処理編です!
あ、下(シモ)の処理ではありませんよ、魚の下処理です(笑)
ま、失敗作もたまにはあるんやけど、そこらへんの注意点を交えながら、まとめてダイジェ
スト版で解説をしていくことにしましょう!


● まずはタコ刺し

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これは茹で方の話を少々・・・
まず、家庭用の鍋はそんなに大きくありませんから、一度にたくさん入れてお湯の温度が
下がってしまわないように、頭と足の部分は切り離してから、片方ずつ茹でましょう!
大きな物は足も切り分けてから茹でても良いでしょう。
足の茹で時間は長くても4秒以内!?、必ず熱湯、そして箸でしゃぶしゃぶ混ぜながら、
ま、茹でると言うよりくぐらせる感じで!
上げたら冷水ですばやく冷まし、水気をしっかり取ります。
よく生の時に塩で揉むとか、叩いて筋肉を壊した方が柔らかくなるとか言いますが・・・
まったく必要ないですね^^;
あんまり厚く切ると、飲み込むタイミングが分からなくなりますから薄めでね(笑)



● 続きましてTOSHさんにもらった「あぶってかも」(スズメダイ)のから揚げです・・・
博多では人気の魚でして、その名の通り、炙って噛むのが一般的なわけですが、個人的には
焼くよりも揚げた方が絶対美味いと思います・・・・・・・・・が!?

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ごめんなさい、失敗しました^^;
何が失敗かと言うと、本当はウロコは取ったらダメなんですよ・・・
今回は嫁さんが嫌がるだろうと思ってウロコを取って揚げたんですが・・・結果、身は崩れるし
白子や卵、脂まで抜けてしまって、ただの焼き魚のようになってしまいとても残念です・・・
ホントは頭からがぶっといけば、身も骨も白子、卵までサクッとジューシーで美味いん
やけどなぁ~(泣) つまり、しなくていい下処理をしたのが失敗でした^^;



● そしてkazuさんにもらった鯛の霜降

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これは説明不要でしょ・・・まぁ、しいて言えばチャリコでした、チャリコでした、チャリコ
でした・・・3回も書きましたが、要するにもっと大きいやつが食いたかったってことですよ
(笑)後ろのキュウリと比較したら如何に小さい切り身かが分かるやろ!?



● アワビの刺身

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実はアワビも殻から外したら、熱湯にくぐらせるんですよ!周りのビラビラが硬い部分で
すから、表面だけに熱を通してやれば柔らかくなります!
中まで火が通らないようにサッとですよ、その後にブラシで表面をかるく擦れば苔も
簡単に取れます・・・もちろんコリコリ感を残したい人は湯がく必要はなし。



● アワビのグラタン

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今回はクリームシチューのルーが残っていたのでそれを使ってみましたが、そのまんま
シチューの味でした^^ 本来ならホワイトソースを作ってチーズを載せたりするんですが
・・・手抜きです。ま、子供達は騙せます(笑)
因みに殻の穴は、米粒、うどんの麺、小麦粉を練ったやつなどを小さく丸めて塞ぎます!



● アワビの肝

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これはお好みですが今回は湯がいたバージョンです、何か湯がいてばっかりやな~^^;
でも火を通すと半分に切っても崩れないし、えぐみも取れて食べやすくなります!
ぐらぐら煮立てると肝が割れやすいのでお湯が沸騰したら火を止めて、その中に2~3分
浸けておけばOKです。 あとは酢、醤油、柚子胡椒や大葉を刻んで召し上がれば、焼酎が
止まらなくなってしまいますのでご注意を♪


以上、夏の魚の下処理方、すべて私の独断と偏見!?で書いてきましたが、これよりも
ベストな下処理法はあるでしょうし、目的の料理によって下処理の過程も変わってき
ます。 試行錯誤しながらやってください!って適当ですね!
ま、刺身をはじめ魚を美味しく食べるためには〆方から保存、下処理と幾つかの工程を
丁寧にやることが大事だということですよ・・・ゴチソウサンでした♪





Category: 遊漁船その他

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麦わらの長男坊

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サパーン!サパーン!朝焼け中を颯爽と走れば目的の大島まであっという間に到着!
今回は長男坊船長からのお誘いでボートからの五目釣りでもやってみようってことに
なったわけである♪

照りつける太陽の日差しも暑いが、今日のキャプテン、長男坊も、暑苦しい 熱い男なのだ!

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しか~し、釣りの方は終始マッタリ^^;
TOSHさんのサビキタックルを拝借したり、kazuさんにテンヤとエビを貰いヒトツテンヤに
挑戦したりと、普段やらない釣りをやって楽しんでみたりする♪

さすがのkazuさん、得意のヒトツテンヤでナイスなタイをゲット!

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後半はシーバスが連続ヒット!

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裸族の船長がランディング!

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TOSHさんとのダブルヒット!

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でも俺のシーバス何か、体の泡がスゴクない?やたらとヌメると思ったんだよね^^;
しかも良く見ると胸鰭に虫付いとるし!?

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さらに目ン玉から何か出てますが?・・・タンポンのヒモでしょうか(爆)
ま、速やかにお帰りいただきましたが・・・

そして最後は麦わらの長男坊船長?がヤズをサクッと釣って無事全員安打!
メデタシメデタシ♪

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いや~、気持ちの良い汗を流したぜ!
ということで楽しい夏のオフショア!長男坊キャプテンありがとう!









Category: スモグラー

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鼻血も墨も精〇も噴出の海

風が強く雨も降りそうな微妙な天気ではあったが、この風向きならポイント海域には
波が立つことはないだろうと判断、
早朝、今シーズンの初潜りにワクワクしながら家を出た♪

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ポイント到着後、今にも降りだしそうな雨雲を見上げながら
天気が崩れる前に・・・と、手早く身支度を整えエントリー! 

予想通り穏やかな海況に文句はないが、濁りがちょっときついか・・・
今回は潜りはじめということで通い慣れた近場のポイントを選んだわけだけど
もうこれが最悪に魚影が薄い!泳げど泳げど殺伐とした海中に目ぼしい魚は現われず・・・

そしてこの日はアクシデント続出だった!
まず、出発前にマスクを確認したらゴムのベルト部分が切れかかっていたので
途中の釣り具屋で急遽、安物のマスクを買って行くことにしたのだが・・・
そのマスクが悪いのか、耳抜きが上手く出来ない!?
もちろんマスクだけじゃなくて、水温がまだ冷たいとか、1年ぶりの潜りということとか、
体調等、いろんな要因が重なったせいだろうけども、5mも潜れば耳が痛くて急浮上!

さらに、自分でもびっくりするぐらい息がもたない(笑)
歳か!? それとも運動不足!?
耳の痛みに息苦しさも加わり5m潜っては急浮上を繰り返すのが精一杯!?

極めつけは、何回やっても上手くいかない耳抜きに苛立ち始め
思いっきり鼻をつまんで「フンガ~ッ!」と力むと・・・・?
なんと鼻血噴出!! マスクの中が、そして視界が真っ赤に染まる(爆)
ダメだこりゃ~、サメ来るよ、まったく・・・・

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一旦休憩

鼻血を垂らしながらガタガタと寒さに震え、暖かい岩を抱きかかえるようにしがみつく
その様は決して誰にも見せれたもんじゃない・・・、一人で良かった^^;
(あなた、今、想像して笑ったでしょ?)



やっと気温も上がり始め、体も温もったところで復活!!
2本目、幾分、慣れたせいかスムーズに潜ることが出来るようになった!
ま、海の中は相変わらず寒い魚影のままで、チヌやクロ、小型のアコウなど
食指を動かすような魚に出会う事はなかったが、お土産に根魚と、タコ(墨を
浴びせられながら)をサクッと獲って終了とした。

そうそう一度これも噴出中!? いや交尾中!?のコウイカカップルを目撃したが
片方のやつの目がトロ~ンとして、とても悩ましく、そのセクシーさには思わず
ドキッとしてしまった!?(あ、また鼻血が・・)
そんな自分が大丈夫か?と心配になったが、どこの世界でも一緒なんだなと
妙に納得したりもするのであった・・・(笑)

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プロフィール

ショット

Author:ショット


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